☆2 『カポネの監獄』攻略その2(豚小屋のタブー)

今朝ちょっと編成を変え、立ち回りを少しだけ工夫したらダディどもを倒せました
運ゲーに勝利できたのでしょう、きっと。とりあえず記録を残します

■目次
編成
戦術
所感

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■編成

昨日最後に挑んだ時の編成は

こんなんで、対ダディではネコ島ジャラミ聖ヴァル覚醒ムートを投入。ゴムは常時生産で狂カベをときどき生産していました。

今朝は

こんなんでいきました。

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■戦術

①カンガルーたちを防ぎつつウルルン生産。Wドラゴン溜め
「メラメラカルデラ」を初めに攻略したときはドラゴンを溜めて序盤にできるだけコアラにダメージを与える作戦をとりました。
今回一応同じ方針をとってみます。結果として、この作戦に関してはそううまくいった気はしませんでしたが…

②覚醒ムート以外を全力生産
カンガルー軍団のおかげで資金は大量にあるため、一気に生産してよいかと。
出撃制限にかかるせいで黒カンガルーにドラゴン隊が被害を受けてしまうため、それを少しでも防ぐために狂ぼっちジャラミを出しておく意図もあります。出撃制限にかからないための加減が下手でして…

この点でダディに対するドラゴン隊の効果が薄いと感じたため、①でドラゴン隊を作った作戦は失敗と考えています

③ゴム、狂ぼっち、ジャラミを常時生産。機をみて覚醒ムート出撃、狂カベも出す

体力的にはネコ島>狂ぼっちなのですが、やはり狂ぼっちの方が優れていると感じました。
倒れるまでKBしないこともですが、範囲攻撃であることがその理由。

ネコ島…おそらく安定して1回は攻撃できるが、単体攻撃
狂ぼっち…運が悪ければ1回も攻撃できないが、運よく1回攻撃できれば範囲攻撃で2体以上殴れるかも。基本的に2回は厳しい。
ジャラミ…安定して1回攻撃可能、基本的に2回は厳しい。範囲攻撃で2体以上殴れるかも。

というわけで、初めはネコ島も生産していましたが中止。狂ぼっち&ジャラミに切り替えました。

覚醒ムートを出撃させる条件は、

・ゴム以外のキャラがいないとき
波動一発でムートはノックバックします。3回くらいが限度。
近づくまでにできるだけ波動をくらわないようにします。そのため波動発生の危険そのものを減らしたいので、ゴムしかいないときを狙います。
ただ、ムートを出してからは狂カベを追加。ムートがダディより射程が長いため、直接攻撃を受けないようにするためです。

・ダディたちのラインが揃っているとき
せっかく範囲攻撃で一番ダメージを稼げるのに、1体にしか攻撃が当たらないと勿体ない。
3体並んでいるときを狙います。きちんと見ていればその局面は割とあります。

・わんこがいないとき
お膳立てしてもムートが攻撃できるのは3,4回。その貴重な1回をわんこに吸われるときついです。
にゃんこ砲を撃つなどして、わんこを一掃してから出します。

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■所感

狂ぼっちとジャラミに生産を絞ると資金に余裕ができました。常に5,000円以上を保てていたと思います。

最も注意したのは覚醒ムートを出すタイミング。
3回覚醒ムートを出撃させ、3回目がやられた少し後に1体目を撃破。

この時点で結構自城ギリギリでしたが2体になってからは押されにくくなり、2体目3体目と撃破。

クリア。達成感…
画面にいるのは4体目の覚醒ムートです。

☆2『カポネの監獄』実装当時は覚醒ムートはいなかったでしょうが、知りません。今はいるんですから。

ただ、これでギリギリだったので☆3はどうしようかと…。
なんか、☆2クリアできたけど☆3キツイってステージ多すぎな気がします。

次は『シルクロード』。早くも2ステージ目で頭を抱えていますが、頑張ります。

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【最終更新】20180210
リンク修正。

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