『大狂乱のフィッシュ降臨』「鬼ヶ島DX 極ムズ」に挑戦

サブでなんとか勝てたので、実装当初の記録(ただ負けてるだけ)の記事を全面改修。

初めから大狂島のラッシュ。
初めは1体で、その後は3体→4体の集団が繰り返し。各集団の出現周期にズレがあり、3体と4体がほぼ同時=7体一気に出てくる場面も。

敵城を叩くとバトコアラが1体出現。
また、戦闘時間が長くなるとツバメンズ軍団のが合計4回(3体→4体→5体→10体)襲来します。

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■方針、編成について

ツバメンズ軍団の襲撃を受けると壁が崩れ、そこを大狂島軍団がこじあけてきます。
そうなるときついので、できればその前に勝負をきめたい。

①なるべくグダらずに敵城を叩いてバトコアラを呼び出し、②なるべくグダらずにバトコアラを倒すことが求められます。
①も②も、地力と運が総合的に高くなければなりません。

対大狂島(アタッカー)
数が多いので最初は範囲攻撃のジェンヌ(パーフェクト)が思い浮かぶのですが、生半可なレベルだと全然火力が足りません。
火力が足りないから押し返せず、射程に余裕がないのですぐ攻撃を受け、体力がそこまで高くないのですぐやられます。

単体攻撃ではありますが、Wドラゴンを採用する方が安定するのかなという印象。
射程に余裕があり、クリティカルが出なければ耐えるので。

対バトコアラ
そもそも大狂島軍団のおかげでハデス型のステージ構成とはなっていますが、1発波動を撃たれるだけでも十分致命傷。

今の時代はタコつぼがいるので、バトコアラはほぼ置き物してる感もありますけど…
ツバメンズに対しても強く出れるので、タコつぼはかなり適性がありますね。

タコつぼがいなければ、ニャックスパロウも選択肢。
ふっとばし妨害により、ハデス型の空振り誘発に加えてそもそも攻撃モーションに入らせない作戦。

バトコアラが前に出ているとWドラゴンの単体攻撃が吸われてしまい大狂島に攻撃が通らない心配があるので、その意味でもメリットあり。
バトコアラ戦が長引く=ツバメンズの脅威に晒される危険が増すデメリットもありますが。

結局現在の環境では、タコつぼを初めとした波動ストッパーを起用するのが鉄板ですね。

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■編成例

ムキ足20+30 狂美脚20 キンドラ20+30 狂ドラ20 ウルルン20
狂ビル20 ゴム20+30 狂カベ20 キョンシー30 タコつぼ35
コンボ ビューティフルレッグス(ふっとばす効果アップ【小】)

タコつぼがいる以上空振り誘発を狙う必要はないので、ゴム&狂カベは堅ければ堅いほど◎。
とはいえ、相当高レベルじゃないと2発耐えませんが…(ゴム20+49、大狂ゴム35が必要)

アタッカーのレベルも低いので不安でしたが、前述の①②が滞りなくいったおかげで勝てました。

ちなみにムキ足→聖ヴァル、タコつぼ→スパロウに替えてバトコアラ妨害戦術も試してみましたが、そもそも①でグダッたせいもあり、ツバメンズに崩され味方が壊滅。
なんとかバトコアラ撃破までこぎつけたものの、大狂島が大量に溜まってアウトでした。

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■立ち回り

スニャボンニャンピュ使用のフルコース。

それでも当分は資金面に苦労します。
できるだけギリギリまで引きつけて現金を確保し、狂美脚→ウルルン→Wドラと生産していきます。

壁の枚数も少しずつ増やすように。

1万円くらいの所持金を持てたらニャンピュオン。
所持金がそのくらいになるほど大狂島の処理が安定していれば、そこから先もニャンピュ無しで行けそうな気がしますが。

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