真☆1『まんぷく秘境』攻略記録

超ネコ以外

アプデから1日経ってるのにまだ1マップとはだいぶ遅い気がしますが、まあいいでしょう。そんなにさっさとクリアできる暇がないので

それにしても結構ムズいですね…
難易度「超極ムズ」に入っただけあります。敵ステータスの設定がめっちゃ高いです。

■パエリア大草原、ニャンダルメシアン

ステージ名がとても懐かしいです。

レジェンド2マップ目『情熱の国』の冒頭2ステージ。ステージ名がとても似ています。
全ステージがこのように似通っているわけではないみたいですが、時々でも見かけると、なんだか楽しくなりますね。

ステージ自体は大して難しくないので簡潔に。


レベル:基本キャラ20+80、大狂島40、他30。
コンボ:ビューティフルレッグス(ふっとばす効果アップ【小】)

もうそろそろ1年になる、自分の初見編成。ver.7.0により、ウルルンが第3形態になっていますが。

「パエリア大草原」はこの編成のまま、少しずつアタッカーの生産を増やし攻め上がっていくだけ。
「ニャンダルメシアン」は超メタカバが出るので、ジャラミと大狂島あたりの2枠をハリケーンとウエイトレスに替えただけ。

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■アンニン峠

特徴
新古代種「コライノくん」が1体だけ出現。一角くんの古代種バージョン。
バカみたいに堅いです。それなのにいつもの一角くん系統の如くKB1なので、どうにも押し切られてしまいます。

EX大型の覚醒により古代種の妨害役は充実していますが、敵がいきなり出てくるうえにステージ幅が狭いため接近が早く、EX大型を揃えるような猶予はありません。

編成

レベル:ゴム20+80、スーパーハッカー30+12、他30。
コンボ:百鬼夜行(働きネコ初期レベルアップ【小】)、ライバル宣言(同左【小】)

古代の呪い」みたく、スニャ&ハッカーの超長射程妨害コンビでハメ殺しにいきます。
真レジブンと違って移動が遅く突破速度が低いので、メタルネコを使うほどではありません。

初めはハッカーの射程より内側にもぐられないよう壁で止めつつ、さっさとハッカー&スニャ
→適宜ウルルンやミーニャを追加

というだけ。
スニャ(ふっとばし)とハッカー(鈍化)の連携が見事で、コライノくんが全く前進できません。

自分の場合ギリギリでコライノくんを倒せましたが、ミーニャで先に敵城を落とすのも不可能ではない気がします。

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■アヒージョ高原

特徴
エリートエイリワン、ゴマサーマン、そしてエリザベス53世。
エリザベス53世がやたら強く、どうにも押し切られてしまいます。

編成

レベル:基本20+80、サーチ30+9、タコつぼ30+13、漂流記30+4、他30。
コンボ:バイオハザード(研究力アップ【小】)、ほねほねボーン(同左)、スポーツ女子(キャラクター体力アップ【小】)

力勝負では勝てないと踏んで、妨害で完封する作戦に。
研究力アップコンボを2つ積むつもりが、↑の編成では間違えてますね。Mr.ではなくライオンが入っているせいで、「バイオハザード」が発動しません。

ムキ足、漂流記を連打しつつ初めはサーチで守り、エリザベスの合流に合わせてサーチの生産をタコつぼに切り替えます。
安定してきたら覚醒ムートで火力補助。

1列目のコンボを間違えて1つ発動していないまま挑みましたが、なんだかんだ勝てました。

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■パスタ砂丘

特徴
古代わんこ(古いぬ【こいぬ】)が無限湧き。
敵城を叩くと、師匠が1体。そして例のヤツとにょろろんがたくさん。

取り巻きが多いうえに、師匠がとにかく強いです。
覚醒ムートが2発で沈んだときは目を疑いました。

編成

レベル:基本20+80、クリーナー35、超特急40、覚醒コニャ33、他30。

遠方攻撃で師匠を攻撃しようかと思いましたが、なんだかんだ取り巻きがいなくなって師匠に舐められてしまうので没。
素の射程で勝っているキャラを主軸にします。

覚醒コニャは1撃で古いぬをKBさせることができるように上限解放。
火力が足りないと思って上限解放したのですが、そもそも上限解放する前は第2形態で使っていました。したがってLv.30第3形態で大丈夫かどうかは確認していません。

覚醒ウルルンはボス戦時の取り巻き処理に便利。
覚醒して射程が450に伸びたので、師匠(射程451)の攻撃を受けにくくなっています。

戦術
参考↓

①覚醒コニャ溜め&貯金
覚醒コニャだけであればそれほど戦線は上がらないので、再生産を稼ぎつつ貯金。
自分はとりあえず2体溜めたら攻め上がりました。

第2形態で戦っていたときは、古いぬを追い帰すことができずコニャがやられるor自城が攻撃を受けてしまいました。古いぬの出現頻度も結構高いので、前述のように上限解放へ踏み切るに至ります。

なお、この局面で囚人を溜める意味はほぼありません。

敵城へ攻撃する際は攻撃射程の内側(450)が基準になる
→師匠が出て衝撃波が出るまでに一呼吸ある
→その隙に師匠の攻撃を受けて一撃で全滅する

というのを複数回目の当たりにしました。
Lv.50まで上げていれば1発は耐えますけどね…

②がんばる
あとはとにかく連打するのみ。
囚人と覚醒コニャ(と大狂ムキ足)で師匠へのダメージを稼ぎつつ、ウルルンとWムキ足で取り巻きを処理していきます。

ウルルンは取り巻きがいない場面が生じた際に接近し師匠にやられてしまいます。
そのとき取り巻き処理が不安定になるので、特にその局面でWムキ足・クリーナー・超特急が重要になります。

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■ルーロウ丘陵

特徴
コライノくんが3体とニャンダム。
コライノくんが複数体出るのを見ると嫌気が差します。しかし「アンニン峠」ほど強くないのか、すぐ倒れます。

編成

レベル:基本20+80、覚醒コニャ33、他30。
コンボ:ライバル宣言(働きネコ初期レベルアップ【小】)

「アンニン峠」と異なり、コライノくんを妨害できるEX大型を一気に出せるくらい貯金する猶予は十分にあります。
対コライノくんを妨害で乗り切りつつ、あとはニャンダムと消化試合をこなすのみ。

初め大狂ムキ足やムキ足でほどほどにリッスントゥミ―を処理しつつ、貯金(働きネコレベル4、所持金最大10,500円くらい)
→聖ヴァル、覚醒宮木、覚醒コニャ一気に出撃
→適宜追加
→消化試合

…というだけ。
真レジェンドが始まったばかりなのに対古代種用の妨害が充実しているというのは、後が怖いですね。

参考↓

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■余談

今後のユーザー
最前線を進む自分たちは、真レジェンドの解放(古代マタタビの解放)から1か月ほど時間がありました。
その間夢中になって古代マタタビステージを周回することで、新たに真レジェンドが追加される頃にはEX大型の覚醒が済んで攻略もそれなりにスムーズにいきそうな予感。

ただ今後レジェンドが終わって真レジェンドに合流してくる人たちは、ろくに古代マタタビを集めることなく真レジェンドに突っ込んで詰むのでしょうか。
今までのステージもきっとそうだっただろうと思うのですが、後から攻略してくる方々って、未攻略のステージが続々出てくる分じっくりキャラを強化する暇がなくて大変ですよね…

ダークヒーローズ7体目

ver.7.1.0アプデに伴い、ダークヒーローズの7体目が追加。
最近は新キャラが追加されるたびに性能考察(妄想)していましたが、追加ステージの記事を書くので精一杯なのでほどほどに。

ベビー、クビルガに続く100%波動。ベビーより波動の射程が長い代わりに、攻撃力は少々控えめ。
ただ、波動に停止妨害の効果が乗るというのは面白いですね…
第2形態はゾンビも対象になっていますが、ゾンビキラー効果は直接攻撃のみで波動では発動しないらしい。そこが惜しい。

…というわけで(?)回しました。
リーチ状態のシリーズが増えてきたことで超ネコ祭での被りが急増し、そろそろ個別のシリーズを回すときが来たかなと。

ダークヒーローズは2体(デスピエロとメカ子)しか持っていないので、NEWの確率はかなり高いです。
どれが当たって欲しいという拘りは特になく、とにかく被らなければいいわけですが…

当然ながら、5/7を外すわけにはいきません。無事NEWを獲得。
既に第3形態もある美人さん、早く育成しなければ…

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