真☆1『はえぬき三連山』攻略記録

なんだか6ステージがあっさり終わってしまった印象です。
もちろん結構難しいのですが、そこまで悩みはしないかなーという印象。

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■枯れた集落

初めは赤にょろとかカバちゃんとか。
敵城を叩くと、ちび星渦が2体とイノシャシが3体。

イノシャシが相変わらずの超高倍率です。強い。

編成例

大狂モヒカン40 ゴム20+80 大狂ゴム40 大狂暗黒40 大狂ムキ足40
大狂島41 大狂天空40 聖ヴァル40 覚ムート40 覚ウルルン40
にゃんこ砲 スロウ砲20

壁と聖ヴァルさえいれば、あとは自由度高めです。
聖ヴァルを溜めて、ちび星渦もイノシャシも完封します。

序盤は聖ヴァルと、それを守る1~2枚の壁のみ。ゴムは連打で、大狂ゴムを控えめに。
敵城を叩くまでに3体溜めることができました。それだけ溜められれば十分。

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■深爪を負った夜

『アルカトラズ島』「地下制御室」の類似ステージ。
3体の白象が3色の象(青黒白)になりました。リッスントゥミ―はスリラーズに変更。

悩ましいのは「地下制御室」と同じく、とにかく金欠であること。
スリラーズの戦線分断にも注意しなければなりません。

編成例

ラブにゃん ぺろきゃん 聖ヴァル 覚ミーニャ40 覚ウルルン40
モヒカン20+80 大狂モヒカン40 ゴム20+80 大狂ゴム40 ちび天空30+35
にゃんこ砲 ブレイク砲20
コンボ ブラパンツ(働きネコ初期レベルアップ【小】)、ライバル宣言(同左【小】)

どうせ金欠のせいでろくにキャラを出せないので、生産するキャラを絞ってコンボに枠を割きます。
あとは、わずかに出せた貴重な大型キャラを全力で守ること。

最初は少量の壁とちび天空で、スリラーズを倒しながらお金稼ぎ。

3色象が自城に近づいてきたところで大型キャラを生産します。
あとはスリラーズが大型キャラの攻撃をかいくぐって潜伏後も邪魔になりそうであれば、ちび天空を生産して瞬殺します。

なお、ちび天空のレベルにはちょっと注意が必要です。
自分のちび天空(↑)は、スリラーズを一撃で倒せません。僅かに体力が残ってしまうようで、ちび天空+ゴムで倒して骨化させてしまうという不都合が。せめて30+36あれば大丈夫なのでしょうが…

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■がらんどうの岩肌

キョセーヌ、古顔、そしてタッチャン複数。あとははぐれたヤツも。

本マップ一番のサービスステージではないでしょうか。

編成例

大狂モヒカン40 ゴム20+80 大狂ゴム40 ムキ足20+80 大狂ムキ足40
大狂島41 キンドラ20+80 ジャラミ20+80 覚ムート40 覚ウルルン40
コンボ ビューティフルレッグス(ふっとばす効果アップ【小】)

初見編成で余裕でした。
大狂島とジャラミを連打し、適宜覚ムートを突撃させるだけ。

古顔で対赤特性を消してキョセーヌで押しのけ、タッチャンで壊滅させる…構図だったのでしょうか?
よくわかりませんが、押されはするものの十分倒し切れます。

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■過言の滝

『アルカトラズ島』「ねこ裁判」の類似ステージ。
一角くんがサイバーxに変わり、さらにドリュウが追加。

ねこ裁判と異なりサイバーxは有限なので、延々と敵を迎撃し続けなければならないわけではない点は助かります。

編成例

大狂モヒカン40 ゴム20+80 大狂ゴム40 聖ヴァル40 覚ミーニャ40
大狂ムキ足40 大狂天空40 大狂ジャラミ40 仙人40 覚ムート40
にゃんこ砲 ブレイク砲20
コンボ ライバル宣言(働きネコ初期レベルアップ【小】)

ねこ裁判だと一角くんが無限湧きなので、範囲攻撃によりできるだけ同時に倒すことで、こぶへいへ接近する猶予を確保する必要がありました。

対してこちらのサイバーxは有限なので、そこまで気にする必要は無さそう。というかこぶへいへ接近しようとせずとも、波動や遠方という攻撃手段がありますし。
編成例では波動キャラを積極的に採用。結果的に範囲攻撃が中心になっています。また、ドリュウを意識して遠距離キャラも控えめに。

序盤は壁を連打しつつブレイク砲で雑魚処理。
がっつり貯金したら攻め上がります。

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■落とされた欲と垢

初めからジャッキーペン。
メインの敵は、3体くらい湧いてくるフグ太くん。あと、何体か数えていませんがカルピンチョも。

編成例

大狂ムキ足40 エクスプレス50 聖ヴァル40 覚ミーニャ40 覚ウルルン40
大狂モヒカン40 ゴム20+80 大狂ゴム40 現代ネコ40 ドラゴン20+80
にゃんこ砲 スロウ砲20
コンボ ライバル宣言(働きネコ初期レベルアップ【小】)

フグ太くんへの対処は、初登場と同じ感じ。
手数の多さ(ドラゴン、ウルルン)や奥まで届く攻撃(大狂モヒカン、ミーニャ)、KB後に動きを封じる(スロウ砲)ことで寄せ付けないようがんばります。
ドラゴンもキンドラもフグ太くんの攻撃を1発のみ耐える点では同じなので、生産性の高いドラゴンにしてみました。

あとはカルピンチョ用に壁の枚数を確保し、最序盤にジャッキーペンへぶつける目的でエクスプレスも起用。
覚ウルルン+エクスプレスでジャッキーペンを倒せました。序盤のお金稼ぎに便利。

とはいえ、色々工夫してみたもののフグ太くんには割といいようにやられた気がします。
味方がそこまで安定して生き残れてはいませんでした。

でもフグ太くんは攻撃後待機が長く、再突撃してくる=KBしている=押し返せています。
カルピンチョも、現代ネコを絡めた壁の数で抑え込むことができていました。
アタッカーがやられやすいものの、そのまま押される…というわけではなかったです。

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■本能に従順な山伏

『アルカトラズ島』「墓守と看守」の類似ステージ。
「墓守と看守」で登場するキャラたちに加え、ボス戦時にゾンビ(ゴリンジュ、ブチゴマ、花子)も出てくる構成です。

編成例

大狂モヒカン40 ゴム20+80 大狂ゴム40 大狂ムキ足40 大狂島41
ちび天空30+35 仙人40 覚ムート40 覚宮木40 覚ウルルン40
にゃんこ砲 エンジェル砲20

特に花子に対して非常に有効なダメージ源となるので、エンジェル砲は是非使いたいところです。
また、花子の接近前からダメージを与えるため波動組も起用。大狂島は未定枠な感じだったので、覚ミーニャかウララーあたりを入れても良かったかも。

量産性の低いキャラが多いので、花子に後ろをとられたとき用にちび天空は重要。
セレブがたくさんいるので、その意味でも量産型範囲攻撃は欲しいところです。ダディ・フルぼっこ・だっふんとといった他の敵に射程負けしますが…

序盤のフルぼっこ2体はWゴム連打で十分抑えられるので、Wゴムと雑魚処理用の大狂ムキ足を出す程度。全力で貯金します。

貯金が終わったらさっさと攻め上がり、全力でがんばるのみ。
エンジェル砲1発目はゴリンジュ&ブチゴマの潜伏に合わせて、2発目以降は花子の潜伏に合わせて撃ちます。

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