宇宙編第二章攻略記録③コロン星~クリムゾン星

宇宙編第二章の攻略3日目。
今日は16ステージ分。スムーズにいけば明日には攻略完了。→こちら

記事本編の冒頭で説明していますが、

基本キャラのレベル的にレジェンド極ムズに入ってそうだけど、大狂乱とか極ムズ四天王はまだかなー

くらいの進度を想定して攻略を進めています。

…が、そろそろかなりキツイです。
20+80の基本キャラとか大狂乱とか使えば特に苦労はしないだろうに、なぜこういう縛りをやってしまっているのでしょうか()

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■はじめに(縛りの説明)

以下長々と書きますが、要するに「なるべく弱めの編成でいくから、参考にするなら上位キャラを使ってね!」ってことです。
レジェンド極ムズの序盤に相当するくらいの戦力かな…と思っています。

①基本キャラ第3形態20+80、大狂乱、ガチャ・ちびキャラ第3形態は使わないように
→それぞれ第2形態など下位互換のキャラを使用
※基本キャラ第3形態の下位互換としてちびキャラ第3形態を使う場合がある。(後掲表)
基本キャラ20+80より弱くなり、+30-40くらいに相当します。

基本キャラ下位互換一覧
※キャラ名後ろの数字は合計レベル

基本キャラ 互換
モヒカン100 ビルダー100(モヒカン38)
ゴム100 カベ100(ゴム52)
暗黒100 勇者100(暗黒38)
ムキ足100 ×
※美脚は再生産的に単純な下位互換ではない
ライオン100 ちびライオン70(ライオン51(体力)・70(攻撃力))
※波動無効としては使わない
天空100 ちび天空60(天空47(体力)・60(攻撃力))
島100 ちびクジラ60(島47(体力)・60(攻撃力))
キンドラ100 ちびキンドラ60(キンドラ60)
ジャラミ100 ボッチ100(ジャラミ38)
ちびジャラミ55(ジャラミ43(体力)・45(攻撃力))

②ステージドロップキャラも、上の範囲内で入手してそうなキャラの使用にとどめる
※とりあえず未来編第三章クリア、極ムズ降臨未クリアを想定
→聖ヴァル、覚醒ムート○
→ウルルン○、コニャ・ミーニャ△、宮木・仙人・ウララー×
→ドローン・球児・超特急・ウエイトレス×
→クリーナー・ガラス・バレエ×
→狂もねこ×
→EX開眼△、月別開眼○

△について、

「ミーニャは微妙にしてもコニャは取得済みと想定していいかなあ」
「EX開眼も一通りクリアしていそうだなあ」

と迷いがあります。必要が生じれば起用するだろうと思います。

また、狂乱やEX・ドロップレアはほとんどが上限解放済み
第2形態で下位互換にできるならそうする。そうでなければどうしようもないので妥協。

③お宝は集める
日本編・未来編・宇宙編第一章をコンプしているのは大前提。
宇宙編第二章についても、随時発動させていきます。最高でコンプとまではいきませんが(めんどい)。

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■コロン星・ヤキソパーン・ウメ星

出撃制限:出撃制限15体
編成

レベル:カベ20+80、ほか35。
コンボ:進撃の狂乱ネコ(初期所持金アップ【大】)
お宝:クリスタル220%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:第2(1)形態⇔第3(2)形態

20体制限のときと大体同じですが、より強い壁が欲しいのでウルルンを狂ボッチに替えました。

コロン星
第一章と同じ感じです。今度は覚醒ムートを使っているので、かなり戦いやすい。
ただお宝クリスタルの集め具合に注意しなければなりません。
自分の場合覚醒ムートのレベルが35、そして第二章のクリスタルが220%(ここまでだと最大300%)。ギリギリ1発耐えます。
レベル30の場合、9割くらい発動できていないと即死。レジェンド未制覇なら最大まで集めておきたい。

戦術は以下

序盤はカベと狂UFOで攻め上がり
→敵城を叩いたら前線を捨て、引きつけて覚醒ムートでペン粉砕
→狂ライオンと狂ボッチを軸に接近戦
→またペンが来たら、再度退がって狂UFO

ヤキソパーン
第一章のヤドカリーに代わり、ウルトラメェメェが出るようになっています

壁と狂美脚、狂ドラゴン、ネコと宇宙を軸に攻め上がり
→ボス戦は隙を窺って覚醒ムートをハハパオンにぶつける

ウメ星
第一章と同じ感じ。
赤ステージなので狂クジラがいればかなり楽でしょうが、編成は上のままで。

序盤は狂勇者を連打しつつ貯金。働きネコレベルが最大になったら他のアタッカー(狂美脚狂ドラゴン狂ボッチ)も追加
→ボス戦。第一陣が少しずつ倒れ出撃制限が解けるのとともに、再び生産開始。狂カベも追加
→多少長生きできる態勢を整えて、覚醒ムートも出撃、あとはがんばる

なお、ここで「ライトブルークリスタル」が発動します。

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■ダラララ・マイドムリ

出撃制限:1ページ目のみ
編成

レベル:カベ20+80、ほか35。
お宝:クリスタル280%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:第2形態⇔第3形態

縛りの都合使っていませんが、ダラララはムキ足が欲しいところ。
また、マイドムリはリーガーを入れてWドラゴン軸にする方が安定しそうな印象です。

ダラララ
第一章の構成にマナブくんを追加。

自分の編成だと覚醒ムートでしたバリアを壊せないので、ほどほどに迎撃しつつできるだけ早く覚醒ムートを出撃させたいところ。

マナブくんは2体出るのですが2体目まで覚醒ムートを維持するのは厳しいので、残り4体でしのぎつつ2体目の再生産を待ちます。
マナブくんは超短射程でもれなく先頭の壁となりますが、次の攻撃までその場で待機するタイプなので、少し戦線が下がると一時的に他のキャラが前に出てきます。そこで他のキャラへのダメージを稼いでおきたい。

マイドムリ
このステージはかなりきつかったです。
第一章の構成にゲコックを追加した形ですが、ゲコックはもとよりクマンチューがめっちゃ強い。

DBが更新されていたので見てみましたが、この倍率差はひどい。
スターエイリアンなら第一章より強くてもお宝である程度弱体化させることができますが、通常エイリアンでこれは…

戦術
①序盤:狂美脚、狂ドラゴン溜め
壁の生産を生産して出費を抑えつつ、中長距離アタッカー2種を溜めていきます。

②ボス戦:粘りつつ覚醒ムートのタイミングを窺う
ゲコックのバリアを覚醒ムートで壊さないといけないのですが、KBの多いクマンチューはともかくペンが障害となります。

一直線にゲコックへ突撃できるか隙を窺って、覚醒ムートを生産。
できれば覚醒ムート1体でゲコック2体両方のバリアを壊したいところ。
覚醒ムートのレベルが40だと、攻撃アップクマンチューの攻撃を1発耐えるみたいですね。自分のは35なので即死しますが。

ゲコックを倒したらあとは狂ドラゴンでがんばります。
ゲコックのいる間はワープのおかげでクマンチュー被弾を避けられましたが、今度はそうはいかなくなるので覚悟しておきます。
クマンチューが倒れるまでゲコックをそのままにしておく方がいいのかな…

なお、遠方攻撃バリアブレイカーのリーガーがいれば、ゲコックは瞬殺可能。
その場合クマンチュー戦に重きを置くことになるので、Wドラゴンとかで近づかせないようにしたいです。

以下参考動画↓

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■メルトズ

第一章では最難関だと思ったステージですが、今回は覚醒ムートを使うので余裕。

あと、ステージ自体が弱体化しています。個人的にはハハパオンの存在が難関たる所以でしたが、なぜかハハパオンに代わってクオリネンが登場。
攻撃頻度&攻撃力が下がって一掃されにくくなりましたし、何よりバリアがない。

出撃制限:なし
編成

レベル:基本20+80、ほか35。
コンボ:進撃の狂乱ネコ(初期所持金アップ【大】)
お宝:クリスタル280%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:第2形態⇔第3形態

ハハパオンに一掃されたあとのスター・ペンをしのぐ目的で壁役を増やしたのですが、4枚も要りませんでした。
狂ボッチとかムキ足とかを入れておけばより安泰だと思います。

自城に引きつけて狂UFO軸でペンを迎撃。覚醒ムート出撃の準備もしておく
→厳しくなったら覚醒ムートでペンを粉砕
→ペンが来なくなるまで、引き続き狂UFO軸で迎撃を続ける
→狂カベ狂キリンを軸に消化試合

という流れ。第一章の苦戦がウソのようです。

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■ウラルー・アグハムム・ソモロン

出撃制限:EX
編成

レベル:ネコカンEX30(にぎり40)、ちび30+30、ほか35。
お宝:クリスタル280%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:第2形態⇔第3形態

ネコカンEXの第3形態を使っていきます。
第一章の頃とかは使用を躊躇っていましたが、第二章は極ムズ程度を想定しているので開眼ステージはクリア済のはず。特にななふんは必須。

ウラルー
第一章と同じ構成ですが、イノヴァルがとても強い。マイドムリほどひどくはないですが…

壁とダンサーでプドール婦人迎撃。できればダンサーの生産は1体で済ませ、残りは貯金
→イノヴァルが来たら、3枚壁と大型3種を軸に全力で迎撃。出撃制限にかかりやすいので、自城近くが好ましい

なお、ここで「ダークマター」が発動。最大で統率力上限が870に。

アグハムム
第一章ではメタルが出ていた代わりに、毎度おなじみウルトラメェメェ。
EXでメェメェのバリアを壊せるのはななふんだけです。神さまを使った抜け道があるらしいですが、購入していない自分には関係ありません()

エリートエイリワンを倒してメェメェだけにし、ある程度態勢を整える
→ななふんでバリアブレイク、攻め上がる
※出撃制限にかかりやすいので、大型の生産は避けた方が良さそう
→自城に引きつけ、一気に迎撃。メェメェのバリアはななふん、ハハパオンは覚醒ムート

ソモロン
第一章のモグーに代わりゲコック。さらにまたしてもウルトラメェメェ。

ダンサーと壁で青白カンガルーを倒して攻め上がる
メェメェは最初の1体だけなので、ななふんは1体で十分
→引きつけて3色カンガルーを一気に撃破。そのままゲコックへ突撃

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■アバ・ブア、ティターン、デススタン

出撃制限:1,200円以上
敵が強くなってきているのに再生産の遅いキャラばかりを起用せざるをえなくなるので、非常に厳しい制限ですよね…
ステージ毎に編成を組み替えます。

アバ・ブア
第一章のエイリワンに代わり、マナブくんが出現。

編成

レベル:ちび島30+30、ダンサー30、ほか35。
コンボ:暴風一家(キャラクター体力アップ【中】)
お宝:クリスタル280%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:狂ボッチ⇔大狂ジャラミ
ちび島⇔基本島

コンボで少しでも場持ちアップ。
覚醒ムートにマンボルグの攻撃を1発耐えて欲しいのですが、自分(レベル35)の場合6割ほどの発動率でOK。30だと、コロン星と同じく9割ほど要ります。

なお、ちびジャラミ(基本ジャラミの互換)は結局使いませんでした。

戦術
①ちび島→狂ボッチ→タイミングよく覚醒ムート
ちび島1体で最初のプドール婦人を完封します。
マンボルグ出現の衝撃波とともにハサミーマンが出るので、ちび島が被弾しないギリギリで覚醒ムートを突撃させ撃破。

今度はマナブくんが突っ込んでくるのですが、狂ボッチが先頭として覚醒ムートより前に出ています。(ちび島だと移動速度が足りず、覚醒ムートが先頭になってしまいます)

狂ボッチが先頭に立ってくれるので、覚醒ムートがマンボルグの初撃を受けずに済みます。
そしてプドール婦人2体目、マナブくんを撃破

以上の生産をしつつ、引き続きちび島と狂ボッチの生産を続けておきます。

②ダンサーで残りの取り巻きを迎撃
ちび島と狂ボッチの生産を維持しつつ、ダンサーでダメージ稼ぎ。
ダンサーはマンボルグの攻撃で即死するので、射程内に入らないよう注意。

プドール婦人3体目、ハサミーマン2・3体目を無事に倒せれば、あとは消化試合です。

以下参考動画↓

ティターン
第一章と同じです。

編成

レベル:クジラ20+80、ちび島30+30、ほか35。
コンボ:暴風一家(キャラクター体力アップ【中】)
お宝:クリスタル280%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:クジラ⇔ちび島
ちび島⇔基本島
第2形態⇔第3形態

互換が少々ややこしい。まあ要するに「対赤のW島で!」ということです。
クジラは再生産が早いので本来は単純に島の下位互換とは言えないのですが、ちび島とタイミングを合わせて生産するようにしたので、そのまま下位互換であるとみなしています。

戦術
ある程度W島&狂ボッチの連打態勢を整えておきたいので、序盤はほどほどに迎撃。
とはいえ色々湧いてくるせいで厳しいので、本格迎撃の準備はしておきます。

狂ボッチあたりでほどほどに迎撃しつつ働きネコへ投資し、覚醒ムートとウルルンの生産を準備
→敵が自城に近づいてきたら2体を出撃

覚醒ムートが突っ込んでしまう分ボス戦では長持ちしないので、ボス戦はW島と狂ボッチでがんばります。

デススタン
こちらも第一章と同じ。

編成

レベル:ちび島30+30、ほか35。
コンボ:暴風一家(キャラクター体力アップ【中】)
お宝:クリスタル280%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:ちび島⇔基本島
第2形態⇔第3形態

カヲルさんに対して安定攻撃できるよう、狂ドラゴンを投入。

戦術
①序盤
まず狂ボッチと狂ドラゴンでレディ・ガを倒します。
働きネコレベルも、貰える資金が溢れない程度に上げておきたいです。レディ・ガ撃破は急ぐこともないので、狂ドラゴンの分のお金を回しておいてもいいかも。

続くスターペンはちび島や狂ドラゴンである程度ダメージを与え、覚醒ムートで殴ります。
そのまま敵城へ突っ込み、ボス戦へ。

ボス戦
ボス戦最初に出てくるスターペンも、ある程度覚醒ムートで削っておきます。

その後、ペンがいる間はちび島と狂ドラゴンを優先。狂ボッチは完封されるので。
ペンを倒したらちび島と狂ボッチを優先し、戦線を維持しながら戦います。

なお、ここで「パープルクリスタル」が発動します。

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■ゴリラの惑星・チョイバトロン星・クリムゾン星

出撃制限:出撃制限10体
必然的にキャラの質を求められるので、キャラ強化の程度を下げる縛りをしている身にはツラい。
ステージ毎に編成を組み替えます。

ゴリラの惑星
第一章と同じです。

編成

レベル:カベ20+80、ほか35。
コンボ:暴風一家(キャラクター体力アップ【中】)
お宝:クリスタル373%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:第2形態⇔第3形態

方針はシンプルなので、編成時点では特にコメント無し。

戦術
出撃制限が厳しい分、生産のコントロールが大事です。

攻め上がるまで
①初めゴリさんのみ→カベと狂UFO
②ブラゴリ合流→一旦戦線を下げ、Wカベと狂UFO
③天ゴリ合流→できるだけそのまま。自城に迫られたらウルルン追加
④ゴリ将軍合流→できるだけそのまま。自城に近ければ覚醒ムート追加

攻め上がる
攻め上がり自体はできるだけゆっくり(覚醒ムートの再生産を稼ぐ)。
④で覚醒ムートが生き残り、そのまま突っ込む可能性が高いですが。

敵城を叩いた後の小ラッシュは、覚醒ムートをすぐ生産できればベスト。
おそらくそうでないので、なわとびを加えた3枚壁と狂UFOでがんばります。

チョイバトロン星
第一章の構成にウルトラメェメェが追加。ただでさえ出撃枠が少ないのに…

編成

レベル:ちびジャラミ30+25、ほか35。
コンボ:暴風一家(キャラクター体力アップ【中】)
お宝:クリスタル373%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:第2(1)形態⇔第3(2)形態
ちびジャラミ⇔基本ジャラミ

壁とアタッカーを分けていては枠が足りなさすぎるので、壁とアタッカーをできるだけ兼ねます。

戦術
まずは狂カベとなわとびで小金稼ぎ。お金が貯まり次第すぐにちびジャラミと狂ボッチも生産開始。
さらにウルルンも追加し、戦線の安定度合や出撃制限を見てなわとびの生産を調整。

ウルトラメェメェ用のネコと宇宙は1,2体で。射程が長いせいで生き延びやすく出撃枠を食い潰すので、生産しすぎは要注意。
1,2体だとバリアブレイクが発動せず押し切られるかもしれませんが、やむを得ません。

覚醒ムートは天わんこや黒わんこのラッシュに合わせて出撃させ、ラッシュを一瞬で終わらせます。
自分は天わんこに対して覚醒ムートをぶつけましたが、そのまま最後まで戦い続けてくれました。

クリムゾン星
第一章と同じ感じですが、ブタヤロウがエリザベス2世に変わっています。2世と56世の世代差コンビ。

編成

レベル:ちびジャラミ30+25、ほか35。
コンボ:暴風一家(キャラクター体力アップ【中】)
お宝:クリスタル373%、果実[鋼鉄83%、冥界58%、異星75%]
互換:ちびジャラミ⇔基本ジャラミ

アバ・ブアのスクショを流用。ダンサーは使っておらず、ほかの4体で戦いました。

戦術
初めの2世と戯れつつ、少々働きネコへ(働きネコレベル3か4くらい)
→56世が出たら、自城に引きつけるよう生産ストップ
→引きつけて狂ボッチ&覚醒ムート。覚醒ムートが56世の直接攻撃を被弾しないように
→ちび島&ちびジャラミ&狂ボッチの連打

覚醒ムート2体目を出す場合、お金が足りないことが想定されます(自分は足りませんでした)。3キャラの生産を一時止め、覚醒ムートを優先的に出したいところ。自城を覚醒ムートの盾にします。

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